Word Code ワードコード
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お互いに決めた英単語を当て合う、語彙力 × ロジック推理の2人用ワード推理ゲーム『Word Code(ワードコード)』。ルールはシンプルなのに、一度始めると「もう一回!」が止まらない。
京大生2人が夜通しハマってしまった「最強の遊び」を、そのまま1つのカードゲームにしました。
遊んでいるうちに、英単語の知識とロジカルに考える力が自然と身についていきます。
【どんなゲーム?】
お互いに、自分だけが知っている3〜4文字の英単語をひとつ決め、文字カードで裏向きにセット。
交互に相手の単語を予想し、返ってくる2種類のヒントを手がかりに、少しずつ正解へ近づいていきます。
◉ Lock … 文字と位置がどちらも一致
◆ Ping … 文字は合っているが位置が違う
「あの文字が入ってる…」「だとすると並びは…」
ヒントが1つ増えるたびに推理が加速する、あの感覚がクセになります。
【シンプルだけど、奥が深い】
ゲームをさらに盛り上げるのが、5種類の特殊カード。
各プレイヤーは5枚の中から3種類を選んで使えます。
・X-RAY … 相手の未使用文字カードを3枚ランダムに公開
・ECHO … 1文字だけ違う2つの単語を連続で宣言できる
・PINPOINT … 1文字と位置を指定してピンポイントで確認
・CLOAK … 相手の推理に1度だけウソの回答ができる
・CHANGE … 自分の単語の1文字を入れ替える
どのカードを選ぶかで戦略はガラリと変化。同じ展開は二度とありません。
【遊びながら、英語に強くなる】
Word Codeは、英単語を「思い出す・組み立てる・推理する」を何度も繰り返すゲーム。
だから、机に向かう勉強とは違うかたちで、英単語が自然と頭に残っていきます。
英語に苦手意識を持つ前のお子さんも、ゲームとして夢中になるうちに、いつの間にかアルファベットや単語と仲良くなれる。おうち英語の入り口や、親子の対戦タイムにもぴったりです。
※付属のQRカードを読み込むだけで、推理を記録できるWebアプリが使えます(インストール不要)。スマホがないときは紙のシートでもOK。
【日本の妖怪が、こっそり潜んでいます】
26種類の文字カードには、1枚ずつ日本の妖怪をモチーフにしたイラストを配置。
「これは何の妖怪だろう?」と眺めるだけでも楽しく、お部屋に置いてもオシャレな仕上がりです。
【内容物】
・文字カード(A〜Z)26種 ×2
・QRカード ×2
・特殊カード(5種)×2
・説明書 ×1
【ゲーム詳細】
対象年齢:6歳〜
プレイ人数:2人
プレイ時間:15分〜無限
京都大学の学生が「遊びから知る、楽しく学ぶ。」をテーマに作る、京大ボドゲ製作所のカードゲーム。頭を使う面白さと、英語が好きになるきっかけを、1箱にぎゅっと詰め込みました。
説明動画
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レビュー
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